
こんにちは、マヤ暦鑑定歴13年目の りあん です。
「今日のマヤ暦」を日々活用していただきありがとうございます!
今日一日の過ごし方「チェックポイント」をお届けします。
マヤ暦は、毎日それぞれ違ったエネルギーが流れているという考え方をします。そのエネルギーを意識して生きることで、シンクロを呼び、リズムに乗った人生を送ることができます。
今日がどんなエネルギーの日なのかを、ぜひチェックしてくださいね♪

最後の方に、ちょっとした一言を書いてますので、読んでもらえると嬉しいです。
今日のマヤ(ツォルキン)暦
今日のマヤ暦(投稿3914日目)
2025年12月24日
KIN15
銀河の音 2
太陽の紋章 青い鷲
ウェイブスペル 白い魔法使い
今の自分を冷静に分析し、これから挑戦していくべきテーマを見つける日です。自分にとって本当に必要なものは何か、あるいは手放すべきものは何かに向き合い、勇気を持って取捨選択をしていきましょう。
高い空から見渡す鷲のような客観的な視点で自分自身を観察し、将来のビジョンを明確に描くことが大切です。今、自分がどの方向へ進んでいるのかを改めて確認してみてください。
白い魔法使いの期間らしく、誠実な心で自分なりのベストを尽くすことで、進むべき道がよりはっきりと見えてくるはずですよ。
今日お誕生日の皆さん

お誕生日おめでとうございます!上記「Check」の内容はあなたのこれから1年間のテーマです。
「Check」の文章の「日」の部分を「年」に替えて読んでみてください。
これから起こる出来事と内容を照らし合わせてみると、不思議と思い当たることが出てきますよ。
これが、何かしらのヒントになるかもしれません。
素敵な1年になりますように。
マヤ暦は、あなただけに用意された“運命の地図”
生年月日から導き出される「キンナンバー」には、あなたの持って生まれた才能、使命、そして人生を輝かせるためのヒントが刻まれています。
KIN15の有名人・芸能人
- 上皇后美智子陛下 /(1934.10.20)
- 浅丘ルリ子 /俳優(1940.07.02)
- 田﨑史郎 /ジャーナリスト・政治評論家(1950.06.22)
- 徳永英明 /シンガーソングライター(1961.02.27)
- 鈴木亮平 /俳優(1983.03.29)
- 高木菜那 /スピードスケート選手(1992.07.02)
「赤の城」の52日間
赤の城(kin1~kin52)の52日間の15日目です。
赤の城は「誕生の宮殿」、種の始まりを意味します。
あなたが新しく始めようと考えてきた事柄を、この52日間の中で具体的にスタートさせましょう。
特に、城の始まりである最初のウェイブスペル、赤い竜の13日間に始めると、そのエネルギーを最大限に活かすことができますよ。
「白い魔法使い」の13日間
「白い魔法使い」の13日間の2日目です。
「白い魔法使い」(kin14~kin26)の13日間は、許す気持ちと受け入れる心が大きなテーマとなります。
何事にも、今自分にできるベストを尽くすことを意識して過ごしてみてください。たとえ思うように進まないことがあっても、まずはその状況をまるごと受け入れることで、新しい可能性が見えてくるはずです。
また、周りの人に対して、相手の気持ちを軽くするための行動を心がけてみましょう。あなたのさりげない優しさや誠実さが、魔法のように心地よい変化をもたらし、素晴らしい引き寄せを起こしてくれますよ。
今日の和暦
六曜
「先負」
選日
「天恩日」
「不成就日」
二十四節気・七十二候
月齢
月齢4.1(水瓶座)
次の満月2026年1月3日19:02
次の新月2026年1月19日4:51
りあん から一言
今日の宮崎市内は「雨のちくもり」の予報です。
今日は「青い鷲」の日です。高い空を飛ぶ鷲のように、客観的な視点で自分自身を観察し、将来のビジョンを見つめ直してみましょう。
今、自分がどの方向に向かって進んでいるのかを改めて確認してみてください。先のことを見据えて心の準備を整えることで、白い魔法使いの期間らしい「最高のベスト」を尽くせるようになりますよ。
今日もご無事で!
お問い合わせ
無料のマヤ暦診断を試してみたけれど、「なんだか自分の感覚と少し違う気がする」と感じたことはありませんか?
それは、鑑定士によって選ぶキーワードが異なるからです。13の「銀河の音」と20の「太陽の紋章」には、それぞれ非常に多くのキーワードが存在し、中にはまったく違う意味合いを持つ言葉が並ぶこともあります。
あなたに本当に響くキーワード(鍵)を見つけるには、やはり鑑定士と直接会話することが重要です。私自身、同じキンナンバーを持つ人であっても、お伝えするキーワードは微妙に違うと毎回実感しています。
この機会にぜひ一度、対面もしくはオンラインでのマヤ暦鑑定を受けてみませんか?

コメント