【マヤ暦】赤い空歩く者の13日間の過ごし方(2026.1.31~2026.2.12)

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マヤ暦とは

マヤは4千年前、現在の中央アメリカに誕生し、数千年に渡って栄えた後、忽然と姿を消した謎に満ちた文明です。マヤの人々は天体観測能力に長け、驚くほど精巧な暦を持っていました。それがマヤ(ツォルキン)暦です。

マヤ暦では「時間」をエネルギーの流れであると捉えています。1日1日にそれぞれ固有のエネルギーがあり、意味があります。その流れを知ることで過去に起こった出来事の意味を知ることができます。良いことも悪いことも出来事の意味を知ることができた時、未来の時間への不安や恐怖が和らぎます。

エネルギーの流れを予想できていたら、起こるであろう出来事への心の準備ができます。

あなたの周りにいる人との関係性も意味があります。その意味を知った時、「だからこうだったのか」と納得することができるようになります。

生年月日だけで、あなたの役割や能力・行動パターンが分かります。
過去にどういう時間を過ごしてきたか、未来の時間はどうなるのかを知ることができますよ。

「赤い空歩く者」の13日間

ツォルキンカレンダーに従って13日を1サイクルとして巡っていきます。
1日ごとに意識すべきエネルギーがあるのですが、サイクルによっても意識すべき事(テーマ)があります。

今日からの13日間はウェイブスペルが「赤い空歩く者」になります。

「赤い空歩く者」の13日間のテーマは「現場に出て体験体感」です。

次のことを意識して過ごしてみてください。

「赤い空歩く者(kin53~kin65)」の13日間は、頭で考えるよりも、まずは自らの足で現場に赴き、体感・体験することを何よりも大切にする期間です。

「現場に出なさい!」という言葉を意識して、実際に自分の目で見て、手で触れることで得られるリアルな感覚に意識を向けてみましょう。その場で得た肌感覚や実体験は、机上では決して生まれない斬新なアイデアや豊かな発想の源になります。

日々の経験を一つひとつ積み重ねることは、自分自身の大きな成長に繋がるだけでなく、周囲の人の成長を手助けすることにも結びつきます。自分が体験したことの一つひとつをかけがえのない財産として扱い、それを社会や他者のためにどう活かせるかを考えながら、広い世界へ軽やかに歩みを進めていきましょう。

「赤い空歩く者」の13日間のキーワード

  • 「人の成長の手助けをする」
  • 「体験・経験を重視する」
  • 「空間の力」
  • 「未知の領域を旅する」
  • 「冒険者」
  • 「大義名分」
  • 「新しい場所へ行く日」
  • 「探る」
  • 「目覚めの状態」

今日は、ぜひ新たな目標や夢を紙に書きしっかりとイメージしてください
13日間で達成できそうな目標にしておくとよいですよ。

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それは、鑑定士によって選ぶキーワードが違うからです。
13の「銀河の音」と20の「太陽の紋章」には、それぞれ多くのキーワードが存在します。
中には、まったく意味が異なるキーワードが並ぶことがあります。
あなたに合ったキーワード(鍵)を選ぶには、やはり鑑定士と直接会話することが大事です。
私自身、同じキンナンバーを持った人でも、お伝えするキーワードは微妙に違うと毎回実感しています。
ぜひ一度、対面もしくはオンラインでのマヤ暦鑑定を受けてみませんか?

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